会社概要(About Us)

乾杯を創る会社

会社名(法人名)  株式会社愛鷹製作所(アシタカセイサクジョ):AshitakaWorksCo., Ltd.

(代表者の育った、富士山のふもとに広がる雄大で神秘的な愛鷹山脈が社名の由来です)

飲食店名:BAR URAKITA(バーウラキタ)

工房名:URAKITA工房(ウラキタコウボウ)


代表取締役社長 上石大介(アゲイシダイスケ)


店舗所在地 〒155-0032東京都世田谷区代沢5-33-3ボート代沢C201

《最寄り駅:下北沢駅・徒歩約5分:下北沢の王将さんから30秒》


 

代表電話番号 03-6338-9222(受付時間11:00~17:00)

《製作中などはお電話に出れない場合もございます》

メールでのお問い合わせはこちら


 

創業 1995年

法人設立 2014年


事業内容

 【下北沢において飲食店経営(BAR)及び木製食器製作・販売(工房)】

 

下北沢BAR URAKITA

人見知りなマスターが下北沢のディープなBAR空間を作っています。

骨付き肉(スペイン・イベリコ豚原木)から愛用ナイフでその場でスライス。

スライサーでは味わえない、ほどける食感。

店内にずらりと並んだ木樽ジョッキ、ご使用になれます。

(名前入りの木樽ジョッキは、他のお客さまのマイジョッキとなりますのでお使いになれません)

★完全分煙(店内完全禁煙:喫煙バルコニー有り)・ショット無し・ソフトドリンクや優しいお酒も充実

(カウンター8名・テーブル5名)

☆お客さまの貸し切りの場合があるため、

ご来店前にメールで『○○時に○名で空いてる?』 とご連絡頂ければ幸いです。

メールでのお問い合わせはこちら

原則20時~02時・日曜定休。

 

URAKITA工房

URAKITA工房では

世界で初めて【飾りではない本物の木樽ジョッキ】を製作・開発・商品化致しました。

樽容器と同様に木組みの構造設計

繰り返し使えるコーティング(食品衛生法適合)

飲みやすく洗いやすいデザイン・超軽量(飲食店経営のノウハウから)

国産の木・間伐材を使用。

本気で一つ一つハンドメイドでお作りしています。

(海外などのお土産屋さんにある樽型食器は、●そもそも木組みではない●食器ではなく内側にカップを入れるカップホルダー●コーティングされておらず飲料を直接入れると漏れる。といったタイプがほぼ全般です)

木樽ジョッキにはエンブレムやロゴを彫刻で表現し

日々、様々な異世界の酒場へ送り出しております。

 



【木樽ジョッキへの想い】

『旅行した際、、日本各地どんなテーマの飲食店へ行っても同じジョッキを使ってる・・なんで??』

『お客様が直接口を付けるジョッキは、そのお客様専用の”マイジョッキ”を用意できたなら・・』

『中身がお酒でなくても、乾杯したくなるジョッキがあれば

お酒を飲まない人もBARや宴を楽しんでくれるかな?』

そんな想いで、試行錯誤し少しづつ製作するようになった木樽ジョッキ。

現在では

本物を求めるアニメ・漫画・GAME・音楽作品の版権元より依頼があり

様々なコラボ商品を製作しています。

 

【製品名の由来】

製作開始当時はまだ”樽型の食器”に名称が存在しなかったため、とてもとても悩みました。

(今では信じられませんが)「ジョッキ」という単語はコンテンツ業界では完全なタブーでした。

飲食店を経営する経験から「ジョッキ」という表現にこだわりもあり、

敢えて

『日本のコンテンツを和製英語の「ジョッキ」と組み合わせた製品にして、いずれ世界に通用する名称にしたい。』と決意し

各コンテンツ版元様に想いを伝え、なんとか承諾を頂き「木樽ジョッキ・樽ジョッキ」という名称が誕生しました。

現在、ごく普通に「木樽ジョッキ・樽ジョッキ」を会話で口にする方が増えてきて嬉しい限りです。

異世界各地・沢山の飲食シーンに笑顔が増えるように

名前に恥じない本物をこれからも製作して参ります。

 

「BAR営業」と「木樽ジョッキ®製作」の2本柱で世界中の乾杯を、もっと楽しく!

※「木樽ジョッキ」は株式会社愛鷹製作所/URAKITA工房の登録商標です。

 


 

資本金 120万円

 

従業員数 4名

 

主要取引先(順不同、敬称略)

東映アニメーション株式会社

株式会社集英社

株式会社講談社

株式会社KADOKAWA

株式会社ムービック

株式会社カプコン

株式会社フジテレビジョン

株式会社ニュートン

株式会社ジュウロクホウイ

大日本印刷株式会社

株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ

田野屋酒販株式会社


取引銀行

ジャパンネット銀行

三菱UFJ銀行


 

所属団体

東京商工会議所世田谷支部